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ベトナム

【アブソニアン】

【アブソニアン】
ベトナムでは他の国に比べ、あまりヘンテコな日本語を見ない。
メキシコや中米では信じられないくらいの日本語ネタがあった。

メキシコで「日本語」と書かれたTシャツを着ていた兄ちゃん。
「何て書いてあるの?」と聞かれて非常に困った覚えがある。

私:『日本語』って書いてあるんだよ。
メキシコ人:日本語なのは分かっているよ。何て書いてあるのか聞いているんだ。

まだスペイン語を習う前だったので説明できなかった。
いや、今でも説明できないや。
英語も通じなかったし。

あまりにしつこくて「『愛』だよ」って答えました。

コスタリカでフロトガラスに縦書きの洗剤の広告のキャッチフレーズ(日本語自体はまとも)を横に貼った車を見たのは驚いた。
ベトナムではヘンテコな日本語が少ないとはいえ、それ以上に国自体がヘンテコですからね。
見かけてもなかなかシャッターチャンスがない。
ヘンテコな日本語ではないけど、「小室哲哉」とプリントされた甚平っぽいのを着ていたオッサンは面白かったので以前ブログに載せました。 ※2009/5/20(水)の記事
「アブソニアン」って何?

アブソニアン
ベトナム

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